無農薬 オーガニック

無農薬、オーガニック製品の紹介

タグ:免疫力

ファスティング 脂肪燃焼デトックスなどのメリット

ファスティングで体のリセット&デトックス

ファスティングで有害物の排出デトックスや免疫力アップ、脂肪燃焼(ダイエット)

    • 免疫力がアップする
      • 白血球は、血液中のウイルスや細菌を退治するのが仕事。しかし、血液中に溶け込む食物の老廃物も異常とみなして働くので、食べすぎの状態が続くと、本来の仕事が疎かに。空腹の状態では、白血球が活性化し、細菌やウイルスへの抵抗力が高まる。

    • 脂肪が燃える
      • 体を休め、体内の「修復」という作業に専念できるファスティング中は、消化よりも代謝にエネルギーが使われるため、脂肪が燃えやすくなる。体重減少は本来の目的ではないが、ファスティングによって確実に体重が減少する。

    • 有害物を排出する
      • 化学物質、重金属、薬物などの有害物質に晒されている現代人。それらの有害物質は脂肪に蓄積しやすい特性が。ファスティング中は脂肪燃焼が促進されるので、脂肪とともに有害物質の排出も進む。

    • 大腸がきれいになる
      • 食べ物の残りかすや老廃物は、大腸を通って排出されるが、便秘などが続くと、それらが腸壁にこびりつき、蓄積。ファスティングによって腸内の大掃除がなされることで、腸の動きとともに壁面が刺激され、スムーズな便通の一助となる。

    • 肝機能が改善する  2013年アストン大学(イギリス)
      • 肝臓はアルコール分解とともに有害物質の解毒に働く器官。食品添加物や重金属といった有害物質に常に晒され、キャパシティオーバーぎみの肝臓を休ませることができるため、ファスティングの後は解毒、排泄がより促される。
    • 内蔵を休ませる
      • 高脂肪の食事や食べすぎ、アルコール摂取で疲労している内臓。「消化」は体内エネルギーの約8割が使われる大仕事だが、ファスティング中は「消化」にほとんどエネルギーを使わないので、内臓を休ませることができ、本来の吸収力を取り戻すことができる。
    • 味覚や嗅覚が鋭くなる
      • ファスティング後に口にする食事のおいしいこと!その理由は、味覚を司る舌の細胞が修復され、それまでより味覚が敏感になるから。素材の味をより細胞に感じ、食べることへの意識までもが変わる、という人も多くいる。
    • 肺がきれいになる
      • 細胞にエネルギーを手渡す、最も大切な呼吸を司るのが肺。しかし、排ガスやpm2.5など大気汚染の影響で、かなりのダメージが。ファスティング中は肺の機能も修復され、呼吸活動も円滑に行われる。

    医学界も注目、ファスティングの健康効果

    婦人画報2015年8月号

    掲載内容など詳細は紙面にて
    婦人画報2015年8月号

    婦人画報公式サイトはこちら


    ファスティング情報 


    ファスティングとは
    ファスティング効果
    ファスティング体験記
    ファスティングガイドブックファスティングの方法
    夫婦で楽しむ、ファスティング入門


    婦人画報 ファスティングプレミアム
    体に必要な栄養素を摂取できる酵素ドリンク
    岡山吉備高原の契約農家によるオーガニック栽培を中心とした75種類の野菜と果物、モンゴルの乳酸菌を使用。防腐剤、合成保存料等不使用。
    ファスティングプレミアム


    はるな愛さんお腹ぺたんこのファスティング酵素ドリンク


    ファスティングがもたらすメリット デトックスや脂肪燃焼など
    ファスティングプレミアム
    山田先生お勧めファスティング

    温活にオーガニック亜麻仁油が冷えから救う救世主と雑誌掲載

    ベジタブル&オーガニックライフ情報誌veggy(ベジィ)
    ベジタブル&オーガニック情報誌veggy

    画像クリックで拡大
    2016年11月10日発売
    出版社:キラジェンヌ株式会社



    予防医学の第一人者山田豊文先生が教えてくれる温活生活
    veggy ベジィ vol.49 2016年12月号 (紙面から一部引用)
    冷え取り 自癒力アップ 温活ライフ

    温活に役立つ 昔ながらの食習慣とライフスタイルの見直し

    veggy 編集長の吉良さおりさんと山田先生の対談形式です。

    冷え性による血行不良は、免疫力の低下を引き起こして、やがてはガンなどの病気につながります。全身を元気にする食習慣や生活習慣について、アスリートをはじめとする各界の著名人の健康アドバイスを幅広く行っている、山田豊文先生に教えていただきました。


    veggy-49号 P16 12月号

    吉良さおり
    日本初のベジタリアンマガジン『veggy(ベジィ)』編集長。国際食学協会・名誉理事長。3児の母。20代前半をイギリス、フランスで過ごした事で、プラントベース(食事)&ホリスティックやライフスタイルを始める。

    山田豊文
    杏林予防医学研究所所長。「細胞環境デザイン学」を独自に提唱。本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。近著に『死ぬまで元気に生きるための七つの習慣』(山と渓谷社)など。
    杏林予防医学研究所ホームページ

    veggy-49号 P17

    低体温は病気が起きる前のサイン
    背筋をまっすぐに伸ばせば温まってぽかぽかに


    亜麻仁油はカラダを冷えから救う救世主

    と紙面にて紹介されています。

    ニュージーランド産有機亜麻仁油
    山田豊文先生が推奨する亜麻仁油
    veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産


    産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。
    亜麻仁油の選び方



    詳細はにつきましてはぜひ veggy vol.49 2016年12月号をお読みください。
    ベジタブル&オーガニックライフ情報誌
    veggy ベジィ
    veggy49

    veggy vol.49 2016年12月号公式サイトはこちら
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    veggy編集ブログ


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    veggy ベジィ vol.49 2016年12月号



    関連情報


    ニュージーランド産有機亜麻仁油
    山田豊文先生が推奨する亜麻仁油
    veggy掲載のニューサイエンス 有機亜麻仁油ニュージーランド産


    亜麻仁油はカラダを冷えから救う救世主

    産地紹介やおいしい上手な摂取方法などもございます。
    亜麻仁油の選び方

    温活にオーガニック亜麻仁油が冷えから救う救世主と雑誌掲載

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